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きょうの太陽は

疼くしもやけをも

落ち着かせるほど

山へ 

冬眠葉と冬実を

拾いにいきました

この時期の地味色は

どんな色付く生よりも

魅力がある

おひとが興味を

もたない物

おひとが興味を

なくし行く頃ってのが


ぼくらの でばん。










                 きいち
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かいものしたんです

まるいのと

ほそいのを

かいましたよう

とくにすぐには

使うあてもなく

いちねん にねんの

つきひのなかで

じっくりなわけ

まる ほそは

居てくれてるだけで

ほっとするからよい


バナナ愛好家より。










                 きいち


ハコが欲しいな 

思いました

だから 創りました

せんえん かけました

思い通りの腐ったハコに

なりました

今度は小さいハコ

創るようです


最近は

バナナに夢中

猿にはやらん

喰らうのはもちろんのこと

匂いにひかれちまって

皮を革と勘違いしてしまって

何かやってやろうと

思い はてる 

にほんめ。










            
               きいち


昨日の前の日だと思う

恒例行事の点滴の日

りくらいにんぐそうふぁーと言う

りっちで快適なる椅子にて 

五時間と言う
時をすごすだけの

簡単なおしごとです


今日は天気よいもんだから

洗濯日和 黄ばみ解消


あと 指先をこえた伸びた爪は

いやだのです

爪を伸ばしているお人の

行動が気になる 

今日と明後日。










                 きいち






高いところに行った

いのちの あいさつ

気持ちよい


あたりまえの日々が

くれる喜びが

身体と心を素直にさせる

ちっこい ちっこい

こと、 砂を積み重ねて

往くようなこと

そこからの 

生まれってのが

葉っぱになって

空になって

水分ふくんで

でっかくなって往く


苦 わるくない



ありんこの争い

とめてやったった。










                 きいち
















ある日の夏日、

いのちの里へ

いつものことのように

あの場ってのは切な

甥っ子にそういうの

感じてほしくて

まったくもって矛盾


つぎの再生がきた時は

いのちとも

皮とも ぜんぶがぜんぶが

おんなじに

なっていてほしい。










                    きいち






夏休みの自由研究

小学生のとき何をしただろうって

考えてみると 虫を朝から晩まで

ひたすらに 追いかけ

いじくりたおしていた

調べるとか それを

ことばにしたり 絵にしたり

そんなこと まったくしなかった

だから 提出物はなにもなく

頭ん中につまりに詰まった

自由研究と言う名の

おもいで だけだった


今年の甥っ子の研究は

鳥小屋となった

じぃが小屋を創り

仕上げのイロぬりは

甥っ子と一緒に

それもまた

おもいでさ。











                 きいち


観たがり映画が

たんまり

たまっていたので

みれ みる みた

楽しませていただきました


きょうも 汗だくが

ここちよい

ぬるっこい風が

ほとけのよだ。









                   きいち

人々が騒ぎだすと

もれなく ひきこもります

たましいが

帰ってきているのに

騒いだら よくないと思う

水分のとこは あぶぃ

もってかれる人は

もれなく もってかれます


今年の夏は扇風機も

使わないでいています

天然サウナぜんかいです

部屋にいてて 

部屋の熱で日焼けって

どうおもふ はてな

それでも

ほんとたまにの

部屋に入ってくる

一瞬の風がカラダを

喜ばせてくれています


暑いのは あたりまえ

それが 夏だから。









                 きいち




手術の傷

完全になおったんで

傷みもなく
動けるようになったわけです

だもんだから

登ってきました

戯れてきました


いのちの語りば

楽しくてしかたない

形がちがくても
おんなじ命から

語ってくれる

癒えるも 癒すも

きもちのよきこと。







                    きいち












どくろになってしまったわけで

だから また

ちゃいにーずまふぃあに

もどることにする

いつもの30℃が

70℃におもえてしまた

でも 帰る頃には

50℃まで戻れていた

気持ちよすぎて

鼻汁すする

こころはあとまわし

カラダがくれる

こころの先っちょ







                   きいち


たびを しました

また 生かされて

もどる こと 

できました

傷み 苦しみ 

越えれた

また あたりまえなことを

喜べれる


また

何気ない 日々を

生ける


いのちの旅路


たまらんな。








                  きいち


今年のさくらは
らいぶかめらってので
観て 爆笑しているわけで

毎年だたな

毎年なんだかんだ
まともにみれていないな

なんてなこと思いながら

流木とたわむれながら

準備も程好くおわり

後はあじぶしを手にとって
空にふりかけてみようか
んでもって体調わるく
ならないよう 程々に

おっぱじめてみます

どぞ よろしくです。







                きいち


ぞうのはなくそを

ひたすら

まるめて

ためこんでゆく

かんたんな

さぎょうです*


こいしい

おんもへ







            きいち


仔たちは

だいにこうてい

乾燥 妄想ちゅう

白い砂糖が

信用できないように

やがては

旅にでるようだ


ふがしの

ふーちゃんは

口の中身で

とけちまう*







               きいち   


ぼったくりとは

わかっていても

必要最低限モノは
買わないかんわけで

にしてもだ

今更だが 画材、手芸は

高しぎる

と、言ってみる

ぼったくられて、みる

そうしる


やくそう
採ってくるから

やくそうと

ぶつぶつ交換して

おくれよ






             きいち



きょうのひ

甥っ子と映画

観にいった

ワンピース。

3Dじゃなくって

よかったねぃ

お年寄りの

視点からみちまうと

なみだ なみだ

ちょちょぎれました

 

そうじは おわた

うんちは まだだ

 

ことし

お世話さまに

なりました

あなたへ

ありがとう

 

またのひ

あした。

 

            きいち

冬真っ只中

終わりよるな

今年もわずかにして、


なんだかんだ

変化だらけに

きづかぬふりして

蟻の巣ばっかり

みちまった

まぁいか

ながぐつ買えたから

まぁ いっか

ちっと ちっこくて

指まがっちまうけど

ま、 いか


明日から

ちっとじつ

家ぴかはじめっか


おもちは

砂にまぶして

おたべなさぃ!

風邪菌ばぃばぃ


わんぱくならば

それでよい!







              きいち


冬の行進

はじまった

こやつらを

みていると

時間を吸い取られる

楽しすぎだ

よい いのち

でも

かあさん

ビスケットは

あげねえよ








            きいち


最近の頃の

ヘタレっぷりが

逆に 

笑けてしまう

頭ん中に

たにしが へばってるんで

色々と邪険にしてしまって、

ほったらけの島に

おいてけぼりに

してしまっている

そんな

気持ちたちが

多々あったりもして、


ほったらけさんたち

ほんとに 

ごめんなさぃ



人としての

器用を

おくれ。









              きいち


甥っ子に 引きずられ

まだがすかるすりいを

観にいきました

初めてすりーでぃーと

いうもので 観たわけで

気持ち悪くなったわけで

めがね外してみようおもても

ぼやけまなこで

予想どおり

よくねえや、

映像は 映像なんで

つーでぃーだからこそ

活きてくるんだと

思うのです

普段 目にしているモノが

立体なんだから

それで 

まんぷくだ。







              きいち


このきせつ

そとにいるだけで

まんぞくだ


ひこうき とんでる

たいよう もえとる

うみ うごきよる


ふつうなことで

あたりまえなことって

すごいものが

いっぱいだ

ことばは いらん

しんじつ いらん


なんでだろう?が

楽しいな


ふれて かんじて

ここちよければ

それでよいや




たにし。









               きいち


甥っ子の

自由研究

おじさんの

作品へと。


でもさ

自由研究ぽっく

灯かりは

ろうそく ちがく

電気 つかわなく

電池 なわけで


よくできました◎






            きいち



夏の気配も

すやすや 終わりつつ

秋の頃へと

はじまり来たの、


海に はじまり

海に おわり

まだまだ行けると

海 およぐ

海月がでる頃

貸切状態


刺されて きらう

綺麗だと わらう

矛盾から

得れるモノへと


ぺちょらいす。








              きいち


おくりものが

とどいた

梅酸素じゅす*

こもったきもち

よいにおい


いつも

うれしんだ

ありがとよっ仔









            きいち
きいちごと

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【名前】

貴一(きいち)


【性別】

おとこ


【生日】

1978.01.24


【住処】

新潟県上越市


【活動】

絵と言葉書き、小物創り


【好事】

●カメラ持って浮遊
●はっぱのうら
●道なきところ
●人間以外の生きるもの
●ばあちゃん


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【ひと言】

◇地元新潟県上越市を

中心に【路上】【フリマ】

【イベント】等に出店しています

作品たち (彼らは)

癒す力を持っています

癒されたいお人を

求めています。


言葉と絵に関して。

すべて

てがき

したがきナシの

一点物です

一度、生みだした

セカイは、再度

描くことは

ありません

なもんで

あなたが

触れてくれた

その一枚ってのは

この世に

ひとつだけ

そんな

すてきな

おくりもの


※貴一作品の言葉は
  左から読んで下さい※


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【注文承ります】

絵と言葉書きます

【自分へのご褒美に】
【お祝い等の贈り物に】
【お家のインテリアに】
【お店のインテリアに】

この世にたった一枚の
絵と言葉はいかがですか

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◇絵、言葉のご注文
その他、ご依頼なども
承っておりますので
宜しくお願い致します

◇ご依頼、ご注文、その他
ご意見や、なんやらかんやら
貴一と交信したい方は
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