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柿渋の汁を

仕込みました

甘いんのも

少しばかし
入れてしまいました

それも

自分らしいと

続行してやりました

どういたしまして

渋vs甘

再来年が楽しみだ







         きいち
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山にイロがつきはじめ

秋がきたわけで

そんな変化を
感じながらも

あいもかわらず

壊し創りこわし逃がしを
繰り返しているわけです

台所の飾り棚

今後

活躍してくれそうです







          きいち


掛け時計を頂いた

セイコーの古時計

直して 
動くようにはなったが

ふりこはさすがに
直せなかった

しかたあるまいに

ふりこに鳩を
くくりつけようか


もう 秋なわけだが、


柿渋作りでも

しようかと思うんだ






         
         きいち


足ふみミシンの具有りを

譲ってもらいました

そこまでの傷みはなく

多少の手直しで

動きそうと
妄想しているわけです

最近は何かと
古きモノのいただきものがふえ

どうしてやろうかと
思い ふけながら

楽しんでいるわけで

このまま増え続けて
骨董屋にでもなるわけがなく

世か ふける。







          きいち


風邪は
ほぼ毒ができったようで
楽になった

だもんだから
久々に山の家へ行きやがった

四日の月日は
新たな変化をくれました

今年に入って
山に居てる時間の方が多くなり
自然の変化を直に感じれている

あやつらの生命力を
もっと学べたら良いと思う

共存

基礎に戻ろう

お互いさま







         きいち


木枠をいただきました

ありがたい

また
作れる幅がひろがる

棚作って引き戸にしようか

壁を壊して窓枠に変わるか

太陽にかざしてUvカットか、


三日前から体調崩し

休養しているのです

40℃近い高熱は久々で

山男ごっこもたいがいにと

ミヤギさんからの

思召しだろうな


ゆるり

やすむ。







          きいち


山の家の

マッサージやさん

看板をつけました


〆りました


あらためまして

ここまで 
ようやったなと

おもい

老ける







          きいち








山の家の改装ってのが

わりかし落ち着いたので

最近は作家おなかまの

廃墟の改装を手伝ってます

古いモノは 

その機能をはたしていなくとも

その場にあるだけで

それだけで よい

少しだけ 

手を差し伸べて

あげるだけで よい。









          きいち




ふるきよきもの

もらいもの

あしふみみしんの

ほんたいなし

ぼろぼろ 直して

山の家の
作業台となりました


骨董屋って何であんなに

汚いんだといつも思う

もっと綺麗にすれば

よいものが もっと

よりよくなるのにな。







         しょーたれ亭主へ


冬眠中に創っておいた

巣箱

山の家の軒下に

ちとした飾りにと思い

つけてみた

そしたら

鳥はいって

たまご 産んで

ヒナ かえり

巣立っていった


山に篭り 

野人化してしまいそうな

日々の中、

密かな喜びをくれていた


嬉しかった


たまに子二羽と親が

カオをみせに

やってきてくれる


嬉しいことだ







          きこりより。














雪解け、春の中からのこと

地元の三和と言う地区の
山の中にある家の
改装をまかされることになり

日々日々
山篭りをしておりました

今、改装している家は

この家の持ち主の方が

マッサージのお店をし

他に
もう一軒、家があるのですが

その家は
自分がお借りできることとなり

アトリエとお店にする
予定でいてます

マッサージのお店の方は
ほぼ ほぼ 出来上がりまして
後は看板やら
うんち拡散機やら
細々なモノを
創るのみでして

だもんで
お店は ゆるり
オープンできています


アトリエの方は
まったくの未完成でして
いつ完成することやら
まったくもっての
未知ですが

来年、再来年

まぁ 

ゆるり

やっていこう 

です。

アトリエは
使い勝手悪くを
信念にて

出来上がった時には
気軽に遊びに来てやってください


マッサージのお店の
詳細は後ほどupします


では また







           野人より。


買出しへと行きました

材料不足のため

荒れ荒れ
冬の海へと行きました

新たに流れ着いたものと

ずっとその場に居たものとの

カオの違いを
改めて知れました


もう少しだけ

海、荒れていたいようなので

もう少ししたら

また 行こう 

又貸し だめ絶対。








          きいち






















久々なんです

最近は基本冬眠しているわけで

それってのは、毎年の恒例、

ですがにして、今年はちとした

変化、ハコを

ひとつあけてみました

頭ん中には、ずっとあったものを

開放させて

二ヶ月がたちました

未熟すぎて、ガタガタすぎて

モノになりませんが

まぁ、それが、きいちの作風なんで

長く創ったとしても

変わらないのですがね、


今年からは 何かと変化を

もらえています

また、カタチになったら

お知らせして行きますので

どぞ、宜しくです。








           きいち


新たな年

始まり

いっぽ。


いつも

懲りずに

飽きずに

見守ってくださり

ありがとです

きいちは

あいも変わらず

腑抜けのフリを

しながらも

のほほん

やってゆきます

そして

そこから
生まれ来る

成長てのを

癒しに変え

あなたの元へと

届けます


こん年も

宜しくお願いします


あなたが笑顔

素敵な年と

なりますように。








        2015,01,01,kiichi,




家のそうじを
ほぼ終えて

あとは巣のそうじ

日常、そうじは程好くやるが

細かな所は無視していたため

汚れが でよる でよる

年末の大掃除に便乗せずに

日々の中身に

たまにの大掃除てのを

つくらないけないなと

思いながらも

疲れと、気持ちよのよさで

まんぷくなんです


てなことで

ことしの〆


ことしは本当に

まんべんなく

谷あって山ありての

贅沢な一年を

いただくことができました

今、振り返ってみると

よくぞ
蘇えってこれたなと

改めてみると

震えがくるほどだ


生命の一年

心の一年

そんな言葉を

刻みました


繋がってくださった

お人たちへ

一年と言う月日へ

ありがとう

そして

笑って

またの月日で

逢いましょか。








         きいち














毎日、雪にウモレ

冬眠している暇もなく

除雪と言う名の筋トレも

一旦、休憩です


そめものてんへ

誘ってもらいました

興味のある、刺激物は

危険どらっく並に

脳みっそへ


基本は崩すもの。


そんな言葉を

改めて、
好しとさせてくれた

貴重な日。







          きいち


ふでもなく

かでもない

そんな充実が

訪れてくれている

今日このごろ

よいことだ


トイレの表札を

つくってみたのは

一昨日のこと

明日は

トイレのぺーぱーんとこを

つくる予感でいっぱいで 

うんち→寝るんだ。 







         きいち










二度目の

たんねのあかりへ

行ってきたんです

今年は家族と共に行った

姉 母 甥っ子
共に、この良さを感じて
もらうことはできずして

感覚的 感性的に
ま逆とは最初から
わかっていたことで

だから
もう、自分の間に
引入れることは
やめにしました


そんなこんなでしたが

気持ちのよき

時間と空間を

存分に

いただきました

最高ないべんとだと

そう 改める


今度は大切なお人と

行けたらよいなと

思うわけです

まあ安定の

ぼっち だろけろも♪

こたろうた









          きいち




母の悩みのタネ

商品券

やっとこ使えるところが

この田舎にみつかりまして

ほぼ無理くそに
商品券のはんぶんを

使うことができたんだ

欲しいものがあったら

買ってよい言われ

前から欲しかった
マグカップと

しょぼしょぼいも 

かぴかぴばなな 

かちかちまっちゃ

購入しましたです








           きいち




いつもの池の道へと

散策してきまして

木の実を大量に

いただいてきました

栗ひろいしている

お人が多くいるらしく

地面一面イガっていたんだ

そのなかに実がない

薄っぺらい栗だけが

おいてけぼりにされていて

少し悲しくなった

ちょっとだけ未熟なだけで

ようなしは反対だ!

だから活かして

あげよう 樵爺。









         きいち





ちよ梟商店さんへ

作品を納めに

行ってきました

そんなついでに

糸魚川の海岸へと

行ってしまいました

もはや、海岸病だな

そんでもって

流木ひろいました

もはや、末期だな

そんななか

鳥の巣が落ちていました

じっくりと
みたおしてやりました

まさに匠です

よい日 まんせい。








          きいち








地すべりで

集落全体が

岩だらけ

そんなところを

歩いてきた

長き時が創りだした

自然の中にいてると

自分自身が

自然体で居れてる事

おんなじ生命

共鳴しあうんだ


共存 共存

おたがいさまで

生かされているんだなって

改めて おもう








           きいち




きょうは

あのやま

山頂は あちらです

そんな看板を辿り

登って 登って

たどり着いた 山頂てのは

まわりが草木に覆われた

ただの砂利の 空間だった

やっぱり つくられた

道は信用できんのよ


帰りは 

きいち道

つくって

下山してやった。








          きいち


くらふとふるうぇいあに

行ったんだ

他の作品を

みてまわるのが

楽しく感じる お年頃

つくりびと しゅってんびと

そこの気持ち

わかるから

よけいに 

芯から
感じとれたりしてな


陶器の小物置きと

鳥笛を買ったんだ








         きいち


いつもとは違う

はまべ へと

たかが

腐りかけた 木

たかが

ほぼ腐ってる 実

ただの

硝子の かけら


おれにとっては

どれもこれも

最高の たからもの

その場 その場で

まったく違った

カオがあって

語りかけてくれてさ

どんだけの時を

旅したんだよって

たまらなく

愛おしくなるんだな


ほんとに、ありがたい

しぜんの仔ら。








          きいち
きいちごと

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【名前】

貴一(きいち)


【性別】

おとこ


【生日】

1978.01.24


【住処】

新潟県上越市


【活動】

絵と言葉書き、小物創り


【好事】

●カメラ持って浮遊
●はっぱのうら
●道なきところ
●人間以外の生きるもの
●ばあちゃん


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【ひと言】

◇地元新潟県上越市を

中心に【路上】【フリマ】

【イベント】等に出店しています

作品たち (彼らは)

癒す力を持っています

癒されたいお人を

求めています。


言葉と絵に関して。

すべて

てがき

したがきナシの

一点物です

一度、生みだした

セカイは、再度

描くことは

ありません

なもんで

あなたが

触れてくれた

その一枚ってのは

この世に

ひとつだけ

そんな

すてきな

おくりもの


※貴一作品の言葉は
  左から読んで下さい※


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【注文承ります】

絵と言葉書きます

【自分へのご褒美に】
【お祝い等の贈り物に】
【お家のインテリアに】
【お店のインテリアに】

この世にたった一枚の
絵と言葉はいかがですか

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◇絵、言葉のご注文
その他、ご依頼なども
承っておりますので
宜しくお願い致します

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ご意見や、なんやらかんやら
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